
セッションの内容
セッションの特徴
当方のセッションは、セラピストがあなたの悩みや苦しみを分析して正解を伝えたり、問題を解決したりするという性質のものではありません。
悩みや苦しみを癒す「本当の答え」は、あなたの内側に存在しています。
けれども、その「本当の答え」に繋がる『心の声』や『身体の感覚』は、自分ではまったく気づいていない領域にあることも多く、一人で取り組むのは難しい場合があります。
そうした『心の声』や『身体の感覚』に出会っていくこと、
そして、そこから自然に起こる「確かな体験としての癒しや変容」をサポートしていくセッションです。
最新のトラウマ療法において、回復には「心」だけではなく、「身体(自律神経系など)」へのアプローチが重要であるとされています。
セッションでは、「心」と「身体(自律神経系)」の両方に働きかけていくことによって、
対症療法ではない、本質的な癒しと変容を目指します。
私自身、約20年にわたって癒しに取り組む中で、様々な自分自身の内側の答えに出会い、癒しと変容を体験してきました。
その体験から、確信を持ってこうお伝えできます。
自分の内側を見つめていくプロセスの中で、
自然と、自分への深い理解や優しさが生まれてくる。
心が楽になっていく。
この、あなたの癒しと探求の道のりをサポートさせていただきます。
✧ 当方のセッションは、単に「楽になる」といった変化だけでなく、
セッションを重ねる中で、ご自身の内側にある真実に触れていく、その奥深さを体験されて、
「自分を見て行くって面白い!」と、数年にわたって継続される方も少なくありません。
リピート率は9割以上。
短期間で終えるケースよりも、継続的なプロセスを選ばれる方が多いのも特徴のひとつです。
実際にセッションを継続されている方のプロセスを知りたい方へ

セッションの背景や私の癒しの道のりについて、プロフィールページで詳しくお伝えしています。
あなたの内側から生まれる癒しと変容
癒しのアプローチには、大きく2つの方向性があります。
⚪️トップダウンのアプローチ:思考・認知からのアプローチ
「脳の新しい層(理性や思考)」を使って、思い込みや思考パターンを変えることで、感情や行動を変えていこうとする方法。
自分の心の構造を理解したり、整理したりするのにも役立ちます。
例)言語を用いたカウンセリング、「考え方を変える」「ポジティブに解釈する」「行動を修正する」など。
⚪️ボトムアップのアプローチ:身体や神経系からのアプローチ
「脳の深い層(感覚・自律神経系・無意識の層)」に働きかけ、トラウマ反応や苦しみのパターンが変容・統合されていくのを促す方法。
認知や思考よりも深い層に触れていくアプローチであり、内からの根本的な回復が起きてくるのを助けます。
例)「無意識の層にあるものを見ていく」「身体記憶(ソマティック・メモリー)にアクセスする」「神経系のレジリエンスを育む」など
当方のセッションでは、トップダウンのアプローチだけではなく、
無意識の層にある深い情動、トラウマなどの身体記憶、神経系の状態などにアクセスしていく「ボトムアップのアプローチ」を大切にしています。
なぜ「ボトムアップのアプローチ」なのか
私たちは通常、「どうすれば解決するか」「どう考えれば楽になれるか」など、頭(思考)を使ったトップダウンの解決策を求めがちです。
けれども、トラウマや深い生きづらさの核心は、思考や認知の層ではなく、
神経系や身体に刻まれた感覚や反応(ソマティック・メモリー)にある場合があります。
ソマティック・メモリーとは?
「ソマティック(somatic)」はギリシャ語で「身体」
「メモリー(memory)」は記憶
つまり「身体にある記憶」ということ。
頭では「もう終わったことだ」と認識していても、身体には、その時の圧倒される感覚や衝撃、緊張などが、そのまま残り続けていることがあります。
この「身体に刻まれた記憶」が、私たちの日常に深く影響を及ぼしているのです。
したがって、根本的な変化のためには、認知的なアプローチ(トップダウンのアプローチ)だけでは十分でない場合があります。
頭で理解したり考え方を変えようとしただけでは、変化に繋がりにくいことがあるのはそのためです。
特に「発達性トラウマ」など、人生の早期におけるトラウマ体験の多くは、言語や自我が十分に発達する前のものです。
そのため、思考や感情の「ストーリー」としてよりも、
自律神経の状態や身体感覚といった「身体記憶」として残っていることが少なくありません。
だからこそ、思考や感情の層だけではなく、身体記憶の層にアプローチしていくことが、回復のための重要な鍵となります。
こうした理由から、当方のセッションは、トップダウンのアプローチだけではなく、「ボトムアップのアプローチ」を大切な軸にしています。
かつての私がカウンセリング(トップダウンのアプローチ)では変わらなかった理由と「心理セラピー」について、以下の記事で詳しくお伝えしています。

自然で深い変化に繋がっていく、ボトムアップのアプローチ
トップダウンのアプローチは、苦しみに対して「変える」・「無くす」という方向が一般的です。
それに対して、ボトムアップのアプローチは、
何かを無理に変えたりコントロールしたりするのではなく、
その人の内側からの自然な、自発的な変化のプロセスを促すものであり、
根本からの癒しに繋がるものです。
それは同時に、
誰しもの中に存在している、「回復へと向かう力」に触れて行くプロセスでもあります。
クライアントさまから、こんなお声もいただきました。
今まで受けて来た他のセッションは、「悪いものを消す」というものでした。
でも、ここのセッションはそれとは全然違う。
苦しみを排除するのではなくて、いつの間にか優しさの中でそれと一緒に居られるようになってきて、驚きです。
自分への深い理解や労わり。
安心感や、繋がりの感覚。
そうしたものが、
外から与えられるのではなく、
内側から生まれてくる。
このときに起こる変容は、
その人に適した、本当に必要なものであり、
自然で、無理がなく、
深い変化に繋がっていくもの。
こうした、本質的な癒しを大切にしています。
クライアントさまからいただいたご感想(掲載にはご本人のご了解をいただいています。)
セッションを続けて来て、最近また変化を感じています。
苦しいトラウマ的な感覚やフラッシュバックが無くなったわけではない。
でも最近は、完全にその苦しみに飲まれてしまうことはほとんどなくなりました。
そして、不思議な、新しい感覚が出て来た気がします。
自分の中に、
苦しんでいる自分だけではなく、
もっと大きな自分や、安心のようなものが存在している感覚。
それを感じるようになってきました。
以前は、安心とかは、外側からもたらされるものだと思っていました。
でも今は、その大きな自分や安心のようなものが、自分の内側にあると感じることができ始めています。
これは、人生が180度変わりますね…。
セッションを受ける中で、どうしても目先の変化を求めて、そこにフォーカスしてきたけれど、
なおこさんは、ずっと、私の中にも、ちゃんとこれが存在していることを信じて一緒に歩いてきてくれたんですね。
そう思うと感動です。
使用する主なセラピー
心へのアプローチ
💠複雑な心の構造を優しく紐解き、自分への優しい目線を自然に育んでいくための「パーツ心理学(パーツセラピー)」
💠非二元・悟りの視点をベースにした本質的な「人の心の仕組み」から、潜在意識(無意識)にある「苦しみの根本」にアクセスしていく「OAD(Open Awareness Dialogue)」
身体へのアプローチ
💠世界40カ国以上で実践されている、信頼性の高い最新のトラウマ・セラピー「ソマティック・エクスペリエンシング®(Somatic Experiencing®)」
頭(思考)での理解だけでは届かない、「身体記憶(ソマティック・メモリー)」に刻まれた緊張や凍り付きなどのトラウマ反応に、身体(神経系)から働きかけていく療法です。
💠発達性トラウマ、愛着トラウマへの「ポリヴェーガル理論(新しい自律神経理論)」に基づいたアプローチ
本質的な癒しと変容をもたらすために、「心理カウンセリング・心理セラピー」と「身体・自律神経系へのアプローチ」を軸として、心と身体の両方に働きかけていきます。
その方の状態に応じて、最適な方法を組み合わせてご提供しています。

セッションで行うこと
セッションでは、安全にトラウマを扱っていくために、まず身体(自律神経系)の安定を土台として育んでいきます。
そのうえで、心理的・身体的なトラウマ療法へと進みます。
主に以下のようなプロセスを通して、「体験を通しての癒しと変容」をサポートします。
- 身体的アプローチを中心とした神経系の安定化
- 身体感覚を通した「安心の土台」の構築
- 自分自身の心(自我)の構造や「パーツ」の理解
- 生きづらさや苦しみの背景にある要因へのアプローチ(潜在意識にある感情や思考パターン、身体に刻まれたトラウマ反応など)
また、ご本人のご希望や必要に応じて、より深い自我構造の探求や、非二元的な視点からのアプローチも行います。(これらは身体や感情のプロセスを土台に扱います。)
セッションで大切にしている「体験を通しての癒し」について、詳しくは以下の記事をご覧ください。

まずは「神経系の安定」や「安心の感覚を育むこと」が大切な理由はこちらをどうぞ

クライアント様からのご感想

Aさまのご感想
1人ではできないところに一緒に連れてってくれる。
大丈夫だよという感じの優しい笑顔を見せてくれる。
辛い感情も感じられるように、笑顔と言葉で、落ち着かせて、大丈夫と思わせてくれる。
今まで誰にも伝える事ができなかった言葉や想いを受け止めてくれて、出会えてよかったなぁと感じています。

Sさまのご感想
なおこさんに寄り添ってもらいながら、自分も自分に寄り添うことをしていくと、
自分を許せる感覚が湧いてきて固かったものがほどけていき、あふれてくる涙と共に溶けてなくなって、自分の身体が輝いていくように思えました。
それはとても幸せで、自分が軽く、憑き物が取れて、自由になれた感覚でした。
周りがピンク色に包まれて、自分がどこまでも広がっていく感じでした。

Nさまのご感想
赦されるということを、潜在意識の中での経験として、はっきりと体感しました。
そんな流れになるなんて。。。びっくりでした。。。
どんなにくずのようでも、どんなにぼろぼろでも、それでもいつも赦されて、愛されている、という感覚を刷り込みできたことで、日常の目の前に起こる出来事に対する自分の反応にも、静かに、でも確実に大きな変化が現れているように思います。
何か、とてつもない安心感があるというか。そこに戻ることができる、という感覚でしょうか。

セッションの詳しい内容
ここからは、セッションの詳しい内容などについてお伝えします。
気になるものから読んでみてください。
このまま読み進めていただくか、タイトルをクリックするとその記事に飛びます。
特に、愛着障害や発達性トラウマ、アダルトチルドレンと言われる方に、「心」よりもまずは「身体」へのアプローチをお勧めする理由。
セッションの詳しい内容
【無料】セルフケアのための音声
セッションをお勧めできる方
- 自分と向き合い、トラウマや苦しみの根本的な癒しに取り組みたい。
- 本質的な理解と変容を大切にしたいと思っている。
- 癒しに取り組んできたが、思うような変化が感じられない。
- 理解や気づきは増えたが、実感としての癒しに繋がっていない。
- 楽にはなってきたが、根本が変わった感じがしない。
- 「ネガティブ・ナルシズム(自己否定型ナルシズム)」かもしれないと思う。
- 真の自己愛や自己肯定感を育みたい。
- 本来の自分らしさを取り戻したい。自分自身を生きたい。
- 自我(エゴ)や思考の囚われから自由になりたい。
- 普遍的な人間の心の仕組み(エゴの仕組み)を体験的に理解したい。
対症療法ではない本質的な癒しと変容のために、いったい何が本当に必要で大切なことなのか…。
私が考えるのは、以下の「3つの柱」です。
- 【柱その1】潜在意識(無意識の領域)にある抑圧した思いや感情を癒すこと
- 【柱その2】自分の内側に、安心・安全や労りの感覚を育んでいくこと
- 【柱その3】普遍的な心の仕組み、「投影」と「自我(エゴ)」について体験的に理解すること。
詳しくは以下の記事をご覧ください。
深い自己否定は、
「心」よりもまずは「身体」?
●深い自己否定や生きづらさを抱えている方
●「自分を愛すること」や「自分を大切にすること」が難しいと感じている方
●ネガティブ・ナルシズムかもしれないと思う方
●強い不安感や恐れを感じている方
●「癒しやスピリチュアル、自己啓発に取り組んで来たが、あまり楽にならない…」と感じている方
こうした方には、「心」よりも、まずは「身体」へのアプローチをお勧めします。
特に、愛着障害や発達性トラウマ、アダルトチルドレンと言われる方は、
「自分を愛する」とか「自分を大切にする」ための、その基盤になるものが無い…そんな状態です。
実はこれは、「心」よりも、「身体(自律神経系など)の状態」に負うところも大きいのです。
このテーマについては、以下のブログに詳しく書いています。
自己否定に苦しんできた方から大きな反響をいただきました。ぜひご覧になってみてください↓↓


セッションの詳しい内容


心理カウンセリング・セラピーについて
苦しみや悩みの「真の原因」、その多くが無意識の領域(潜在意識)にあります。
当方のカウンセリングでは、一般的な傾聴や型に嵌まった「分析」ではなく、ご本人の潜在意識にある「真の原因」を引き出して行きます。
なお、近年では、話を聞いてもらうだけのカウンセリングは、トラウマへの十分な効果が得られにくいことが明らかになってきています。
癒しや変容のためには、冷凍保存のように身体に滞っている感情エネルギーの解放や、自律神経系の調整や安定を促すような、ソマティック(身体志向)なアプローチが有効だと言われています。
セッションでは、心の深層の「真の原因」を見つけ、それに対して、感情や身体・神経系に働きかける心理セラピーを用いて変化・変容させて行きます。
使用する心理セラピーの例
- ソマティック・エクスペリエンシング®(Somatic Experiencing®)
- OAD(Open Awareness Dialogue)
- パーツ心理学に基づいたパーツセラピー
- ソマティック・コンパッション・セラピー(オリジナル)
- EFT(Emotional Freedom Technique) 感情解放テクニック
- マトリックス・リインプリンティング(Matrix Reimprinting)
- RFT(Resistant Freedom Therapy®)
- フォーカシング など
内側に「安心・安全の感覚の土台」を育む


人とのコミュニケーションや、人や社会との温かで優しい繋がり・・・そのために欠かせない「神経系」があります。
いまトラウマケアにおいて大きな注目を集めている自律神経理論「ポリヴェーガル理論」において、「腹側迷走神経(複合体)」呼ばれるものです。
この「腹側迷走神経」は、生まれたばかりの赤ちゃんは未発達な状態です。
赤ちゃんは、養育者との安心できる温かな触れ合いの中で、この神経系を発達させていきます。
抱っこなどのスキンシップ、優しい触れ合いや声掛け、温かいまなざしを向けられること・・・
そして泣いていたり、怒ったり悲しかったり、そういう時に優しくその状態を宥めてもらうこと。
そういった経験の中で、この「腹側迷走神経」は育まれて行きます。
これが、人や社会との安全・安心な繋がりを感じ、構築していく基盤となるのです。
愛着障害と言われる人や、発達性トラウマ、生きづらさを感じている人の多くが、この「腹側迷走神経」が未成熟な状態です。
こうした自律神経の状態に働きかけて、自分の内側に「安心・安全の感覚」を感じられる、その「土台」を育んで行くことが、癒しにおいてとても重要な要素のひとつになります。
セッションでは、ポリヴェーガル理論や科学的な皮膚理論に基づいて、この自律神経の状態に働きかけていきます。
また、ご自分で簡単にできるセルフワークをお伝えもしています。
こうしたアプローチによって、自分の内側に確かな実感としての 「安心・安全の感覚」 が育まれることを目指します。


心の仕組み:
「投影」や「自我(エゴ)の性質」について知る
- 以前と比べて楽にはなっても、何かがまだ足りないと感じる。
- 「人間としての苦しみ」から楽になりたい。
- 人間の根源的な苦しみについて知りたい、関心がある。
そういう方には、人間に普遍的な「そもそもの苦しみの元」について知り、理解することが大きな助けになると考えます。
私たちは当たり前に「自分は、世界や他者とは独立・分離したひとりの人間(個人)である」と感じていますよね。
仏陀は「生きることは苦である」と語ったと言われますが、
「自分は分離した個人である」と感じている状態…つまり「自我(エゴ)の自分」として生きている状態では、「人として生きることの苦しみ」が完全に無くなることはありません。
言ってしまえば、「自我(エゴ)そのもの」が「苦しみ」だからです。
ComingHomeのセッションでは、こうした非二元や悟りの教え、また「インテグレイテッド心理学」に基づいた「心の仕組み」をベースに、「その人の心の中でいったい何が起きているのか?」を具体的に見ていきます。
また、その方の状態や必要に応じて「投影」や「自我(エゴ)の性質」についてなどのトークセッションやワークを行い、「自我(エゴ)を見抜いて超えて行くこと」「 自我(エゴ) の解体」をサポートします。
「非二元(悟り)」の視点は、セッションの重要な柱のひとつです。
ただしこれは、特定の宗教や信仰ではなく、人間の苦しみの構造を理解するための枠組みとして用いています。
また「非二元的なアプローチ」は、セッションの中で必ずしも扱うものではなく、ご本人のご希望や状態に応じて提供しています。
その際も、トラウマの影響が大きい場合などは回避や乖離につながる可能性があるため、感情や身体とつながる土台が整ってから扱うなど安全性に十分に配慮した上で進めていきます。


エネルギー療法について(補助的アプローチ)


「目に見えるもの、見えないものを含め、この世界のすべてはエネルギー・波動で成り立っている」という見方があります。
人間で言えば、電気エネルギーが目に見えないけれども存在しているのと同じく、私たちの思考や感情もエネルギー・波動であり、肉体という「物質」もエネルギーです。
エネルギー療法では、エネルギー・波動の観点からその方の状態を見て行きます。
そして、エネルギーの滞りの解消や調整など、セラピストがその方の状態に合わせて必要な施術を行います。
しかしながら、ComingHomeでは「心の深層にある真の原因にご本人が気付き、受け容れて行くことで、本質的な癒しや変容が起こる」ことをセッションの大切な軸にしています。
エネルギー療法は、あくまでもそのためのサポートという位置づけであり、「セラピストが一方的に癒す・解決する」というものではありません。
とはいえ、時には人に自分を委ねて頼ってみることも、大切な体験・プロセスでもあります。
癒しに取り組むことに少し疲れた方、心と向き合うことに怖さや抵抗がある方、
また、いつもとは別の視点からテーマについて扱ってみたいという方にご好評をいただいております。
エネルギーワーク・ヒーリングの種類


自分でできる!
【心のセルフケアのための簡単ワーク
音声】シリーズ
自分で自分の心をケアできる簡単な方法を、1つでも2つでも知っておくことは、
より健やかな人生を送るためにとても大切で、役に立つことです。
自分の心をケアしてあげることは、
・日々のストレスの解消
・心の柔軟性や心の回復力を高める
・自分自身との関係が良くなっていく
そういったことに繋がって行きます。
ぜひ多くの方に、こうした「心のセルフケア」について知っていただきたいと思い、
自分でできる!【心のセルフケアのための簡単ワーク音声】と題して、
文字通り日常の中でご自身で簡単にできるワークの音声を作成しました。
現在、7つのワーク&レクチャーをYouTubeにアップしています。
以下のブログ記事からご覧ください。
お役に立てば嬉しいです。


「心のセルフケア協会」について
『すべての人に心のケアを』
『セルフコンパッション(自分への共感といたわり)』
『自分らしさを取り戻す』
『繋がり合う世界へ』
心のセルフケアや心に関する知識を普及することによって、ストレスやトラウマの悩みから解き放たれ、希望を持って自分らしい人生を歩む人を増やしていくことを目的として活動をしています。
▼詳しくはこちら
心のセルフケア協会





