【ご感想】もっとセッションを受けてもっともっと自分に寄り添って、癒してあげたい と思いました。 こんなにほったらかしに していて 自分にたいしてごめんね…という気持ちです。

今までの 生きづらさは 出来事や状況ではなく、潜在意識の中の癖や思い込みから来るものだと気付いたものの、
辛い感情の時「これは思い込みだ」と気づいても、すぐにいつもの自分に戻ってしまい、辛いループから抜け出せないので、試しにセッションを受けてみて、まず自分を知りたいと思いました。

両親からの連絡(メール、電話)が辛い。 お金の要求や問題を押しつけられるのではないかという思いについてセッションを受けました。

自分がこんなにまで、連絡がくるだけで ショックを受けて傷付いているとは、驚きました。

「他の人には大切な人が居るのに 私は一人ぼっちで助けてくれる人はいないのに まだ 人の世話をしないといけないの」という気持ちがあることは気づいていましたが、
頭では「そんなの自分が選んでることで両親には関係無い」と考えていて、何だか未熟で、子どものようで馬鹿馬鹿しい考えで恥ずかしいと思っていました。

だからフタをして見たくなかったのかもしれません。

その思いの奥のインナーチャイルド、5、6歳のうずくまって怖がってる自分が、「どうして良いかわからない 誰も頼れる人が居ない」という心細がってたことは、気づかないフリをしていたような気がします。
どうにもできないと思っていたからかもしれません。

自分でも、こんなに心細くてどうしたら良いのかわからないのに 人の事までできるわけ無いよなー無理していたんだなぁ と思いました。

もっとセッションを受けてもっともっと自分に寄り添って、癒してあげたい と思いました。
こんなにほったらかしに していて 自分にたいしてごめんね…という気持ちです。

徳山さんの問いかけはとても優しくて、私の未熟で、飾らないそのままの感情にジャッジせずに寄り添ってくれてると感じました。
「何か思いついたら 私の言葉を遮っても全然良いので言って大丈夫ですからね」「ゆっくりでいいですよ」と、言ってくださり、とても気が楽になりました。
焦って急いで答えを言うより、じっくり感じてから話せたので、自分の中での確認が出来て、納得しながらセッションを進めることができたと思います。

とても自分にとって大切な事に気付けたセッションでした。
徳山さん、本当にありがとうございました!!

(Iさまより)
※ご本人のご了解をいただきご紹介しております。

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